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12.05.19 | 社長ブログを更新しました |
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12.05.19 | 営業マンブログを更新しました |
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12.04.06 | 「住まいるバザールinせんとらるパーク」開催のお知らせ。 開催日 4月14日(土)10:00~17:00 15日(日)10:00~15:00 場 所 恵那市共同福祉会館(恵那商工会議所隣) リフォーム相談会・介護相談会も同時に開催いたします。 |
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12.02.21 | 栃木県土木整備部主催の「建設業新分野進出研修会」で 弊社阿部伸一郎社長が国土交通省フロンティア事業に採用された 「建設と介護の複業化ビジネスモデル」のプレゼンテーションを します。 日時 平成24年2月28日(火) 13:20~16:30 場所 栃木県建設産業会館(宇都宮市) 問い合わせ先 栃木県県土整備部管理課 建設業担当 電話 028-623-2390 |
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11.12.17 | 専門家のリフォームコラム『シンプル イズ ベスト』を更新しました |
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11.08.23 | 現場担当者ブログを更新しました |
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11.07.04 | 専門家の健康コラム『熱中症予防について』を更新しました。 |
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11.07.01 | 7/6発刊『複業のすすめ ~地域建設業の挑戦』にセントラルグループの「建設と介護の複業化モデル」が掲載されます。 |
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11.12.17 |
シンプル イズ ベスト(Simple is best)
早川設計事務所 早川 昌宏 |
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11.07.04 |
熱中症予防について
度会医院院長 度会 京子 |
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11.06.27 |
災害ボランティアに行って
早川設計事務所 早川 昌宏 |
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11.05.11 |
受忍限度・・・社会生活上我慢すべき限度!!
早川設計事務所 早川 昌宏 |
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11.01.22 |
入隅、出隅・・・建築用語
早川設計事務所 早川 昌宏 |
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| その他の記事>> |

「介護とリフォーム」一見あまり関連性のない言葉に聞こえますが、今後高齢化社会を迎えるにあたり、介護する側、介護される側どちらも、快適で質の高い生活をしていく為に「介護」というものを改めて考えなければならない時代になりました。
経験豊富な専門的アドバイザーが身体状況や家族構成、お住まいを調査し、家族一人一人の毎日の生活をもっと快適に過ごせるようにリフォームいたします。
リフォームが介護と家族の生活を変えます。

65才以上の高齢者人口の割り合いが14%を越えた時の社会を高齢社会と言っています。 さらに、老人性痴呆は80歳を過ぎる頃から急に高くなり、85歳では5人に1人が痴呆と言う出現率となります。また、急激に進む核家族化で高齢者だけの世帯が増え、介護も高齢者に頼らざるを得ない状況になっています。
厚生省推計によると右記の表より、2020年には約3人に1人が65歳以上となり、介護する側の負担が増えるのは必至なのです。
昨今の不況や収入の低下により共働き夫婦が増加しています。
働く女性にとって、家事と子育てさらに介護が時間的負担を増やしていることは事実なのです。
家族の協力、そして介護の専門家によるアドバイスが必ず必要になってきます。

介護とは、からだの不自由になった高齢者に安心した生活をおくってもらう手助けをすることです。一部ではありますが下記のような事柄が挙げられます。
日本では高齢者が介護を必要した場合、約80パーセントの割合で家族が介護をしていると言われています。これは、高齢者が住み慣れた自宅での生活を望んでいることと日本の抱える介護施設の少なさが理由です。
ほとんどの在宅介護の場合は、『必要な時に手を貸す』という介護がほとんどです。しかし、高齢者が手助けを求める時間は決して決まっていないのです。時間的な負担ももちろんですが、介護者には精神的な負担もかかってきます。
介護費用については、要介護状況区分によってさまざまですので一概に費用はいくらとは言い切れませんが、介護保険制度を利用すれば自己負担額は1割となります。
よく聞く問題点は介護の知識を持たないリフォーム会社が安易におこなってしまい、リフォーム前よりも使いにくい家になってしまうケースや、悪質業者による高齢者に強引な営業をして、必要のない器具を設置して高額なリフォーム代金を請求するケースもあります。

その人に合った環境にリフォームすることにより、高齢者ばかりではなく、長期にわたる介護をしていく介護者側の負担も軽減できるのです。
今まで住み慣れた家を安心して暮らしていける家にリフォームしましょう。
介護を受ける人には、住み慣れている安心感に加えて、自分のチカラで生活ができるという精神的な自立心が生まれます。介護者にとっても負担が減り、時間やゆとりができることでしょう。
手すりを取り付けることが介護リフォームでは多いのですが、この手すり一本を取り付けることで移動できる範囲が変わってきます。介護を受ける人の小さな負担をひとつひとつ見つけ出し、負担を解消していくご提案します。
動きにくい住環境を整え、高齢者自身が活動できるようになれば、介護者の身体的な負担や介護の疲労を軽減します。
介護者の負担を減らすことで、介護者のこころと体にゆとりが生まれ、『こころのこもった暖かい介護』ができるのではないでしょうか?

セントラル建設は、福祉用具レンタル事業と建築リフォーム事業をおこなっています。
長年培った豊富な知識とノウハウで、高齢者に暮らしやすい安心した住環境を実現します。
セントラル建設は、建築会社でありながら、介護の資格・専門知識を持ったスタッフが数多く在籍しています。
お客様の悩みと要望を聞き、医療・福祉・建築について幅広い知識を持ったスタッフが個人個人に合った住環境のご提案をさせていただきます。
平成12年より始まった介護保険制度では、要介護(要支援)と認定を受けた人に介護サービスが給付されます。
わが社の福祉用具専門相談員にお問い合わせをいただければ、介護保険制度の利用についてはもちろんですが、利用者の身体状況や生活環境を踏まえ、もっとも利用者に適した福祉用具のご案内をさせていただきます。

| C様 | |
| 【施工内容】 | |
手すり取り付け
| S様 | |
| 【施工内容】 | |
玄関内

| 安心してお風呂の時間を楽しんでいます。 | |
|---|---|
| 岐阜県恵那市 H様 | |
| 家内の病気の関係で、バスルームを造ることになり、入浴が大変楽になりました。工事担当者には狭い場所であったため、大変苦労をおかけしました。 床暖房では、新しい方法で設置していただきました。今までは、お風呂への出入りが寒く、ゆっくり衣類の脱着ができずに、大変でしたが、工事後は室内が暖かく感謝しております。 窓について、ちょっと一言。ガラス一枚の窓では、外気を防ぐことはできない、細かいことですが、このことも工事内容に含めてもらい、後は問題なく家族一同喜んでいます。造ることに少し迷いましたが、今はよかったと思っております。 |
|
| リフォームで、安心・安全なトイレになりました! | |
|---|---|
| 岐阜県恵那市 O様 | |
| 家族、そして私たちもいずれ高齢を迎える事を考え、高齢者に優しい空間に改築したいと考えていました。 そんな時、偶然セントラル建設の方とお話する機会があり、高齢化に対するいろんなアドバイスを伺い、私たちの希望を叶えてくださると思い、改築をお願いしました。バリアフリーはもちろんの事、手すりは使い勝手の良い位置・高さに設置され、我が家の希望であった「高齢者に優しい空間に!」が実現し、暮らしやすくなり喜んでいます。 また、トイレは機能性ばかりでなく遊び心として飾り棚を作って頂き、自分の撮った写真やお気に入りの小物を飾り“小さなギャラリー”として楽しんでいます。熱心に相談にのってくださった担当者の方、細やかな所まで気を遣って工事してくださった職人さんに感謝しながら、毎日快適に暮らしています。 いいご縁が持てて本当に良かったと家族で喜んでおります。ありがとうございました。 |
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セントラル建設 住宅事業部 長谷川 誠
【資格】
二級建築士・宅地建物取引主任者・福祉住環境コーディネーター
【仕事への取り組み】
2000年から住宅用太陽光発電やオール電化をメインにリフォームなど住宅に関わる業務をしています。
太陽光発電、オール電化に関する事は何でもお任せください。
セントラル建設 住宅事業部 木藤 豪
【資格】
宅地建物取引主任者・福祉住環境コーディネーター
【仕事への取り組み】
建築の世界に入ってからはまだ6年余りですが、お客様に打合せの段階から楽しんで頂き、一緒につくりあげていけるような関係を築いていく事をモットーとしております。


セントラル建設は長年この地元東濃or恵那で培った福祉事業・建築事業の知識と経験を生かして、介護リフォームというニーズに全力を注いでいます。高齢者の自立支援を目指し、意欲的な生活を送る。介護者が毎日の負担を減らし、こころにゆとりのある生活をしていく。そのためには、手すりなどの福祉用具を利用したり、段差を解消するなどのリフォームが一番の近道です。専門スタッフが身体状況やお住まいを調査し、個々のニーズに適した介護リフォームをご提案いたします。
住み慣れた家がもっと家族に合った家になる。
住み慣れた家が家族全員を笑顔にします。

明るい介護を実現しましょう。
家事・育児・仕事そして介護。こころにゆとりがなければ、笑顔で毎日を送ることはできません。もちろん、人と人が接する介護では、明るい気持ちがなければ気持ちのいい介護はできません。一人で抱え込んで疲れ切ってしまう人もいるほど、介護者の問題は大きくなっています。
明るい介護へのお手伝いをさせてください。
個人個人の身体的な症状により、リフォームプランがまったく違います。それが介護リフォームなのです。何も介護のことを知らない建築会社と私たちは、ここが違います。
今までの福祉用具のノウハウやリフォームの知識を融合させ、あなたの負担が最大限に軽減できるリフォームプランを専門スタッフがご提案させていただきます。
小さな負担を取り除き、あなたが毎日『明るい介護』をできるように、セントラル建設は全力であなたを応援します。
セントラル建設は、お客様との出会いを大切にし、アフターサービスも行います。どんな小さな事でも構いません、いつでもお気軽にお問い合わせください。
メールでのお問い合わせはコチラから→