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野村證券が発行する『野村週報』に紹介されました


野村週報 ■介護リフォーム事業参入の正攻法
野村證券が発行するWeekly Report『野村週報』2015年5月4日、11日号の「新産業の潮流」の欄に、弊社の建設と介護の"複業化"ビジネスモデルが紹介されました。
野村週報の本文
 

 
これならわかる マンガで入門! 新規事業のはじめ方

『これならわかるマンガで入門!新規事業のはじめ方』発売のお知らせ


セントラルグループが取り組む「建設と介護の“複業化”」をモデルにした新刊本『これならわかるマンガで入門!新規事業のはじめ方』がこの3月12日にダイヤモンド社から発売されました。
聞きなれた名前や地元の地名や見慣れた風景も随所に出てきます。是非、お読みください。
 
 
 
 
 
 

経済産業省から「がんばる中小企業300社」につづき
経済産業大臣表彰「先進的なリフォーム事業者表彰」に選定されました


独自のビジネスモデルで差別化された強みを有する事業者として、経済産業省が選んだ「先進的なリフォーム事業者表彰」の全国の21者に中部地区では唯一セントラル建設株式会社が選定されました。
選定理由は、当社の介護用品レンタルを切り口としたリフォーム事業の実績に加え、このビジネスモデルのコンサルティングを通じ全国の中小建設業者の経営革新に貢献していることが評価されました。3月3日には、東京ビッグサイトにて、表彰式が行われます。
経済産業省ホームページ

明知鉄道に「セントラルライナー」が走っています


恵那・明知間をのんびりと走る、第三セクター明知鉄道。沿線住民に親しまれ続けて来たこの明知鉄道は、今年で開通80周年を迎えます。私どもセントラルグループは、微力ではありますが、この地域になくてはならないこの明知鉄道を支え続けて行きたいと考えております。そのささやかな応援の印として、グループロゴでデザインされたラッピング列車「セントラルライナー」を走らせております。 明知鉄道

 

「がんばる中小企業・小規模事業者300社」セントラル建設の取り組みを紹介する動画がアップされました。

がんばる中小企業・小規模事業者300社  

「がんばる中小企業・小規模事業者300社」安倍総理大臣のメッセージの中で弊社が紹介されました。

がんばる中小企業・小規模事業者300社  

経済産業省が選定する「がんばる中小企業・小規模事業者300社」にセントラル建設が入選しました


革新的な製品開発やサービス創造、地域貢献・地域経済の活性化等、様々な分野で活躍している中小企業の取り組み事例を選定する 「がんばる中小企業・小規模事業者300社」に入選しました。岐阜県からは4社のみの入選です。
建設需要が低迷する中、介護用品レンタル事業に参入し、介護を切り口に本業の建設においても新たな需要を創出したことが評価されました。 この選定を周知し、地域の魅力を発信するとともに、後身の育成を担っていきます。
経済産業省ホームページ
がんばる中小企業・小規模事業所300社 選定企業一覧

メディア情報

セントラル建設の取り組みが新聞・雑誌3誌に掲載されました

地域建設業だからできる、介護レンタル・リフォーム業の取り組みが3誌に掲載されました。
こちらからご覧になれます。

新建新聞2013年8月15日号1面

国土交通No.121

トークぎふしんNo.119

「ニュース5プラス」~野村証券トップインタビュー

番組名:「ニュース5プラス」~野村証券トップインタビュー
放送局:岐阜放送
放送日時:平成25年7月30日(火)

テレビ放映

テレビ放映第二弾決定

セントラルグループの取り組みが、5月の「未来へのおくりもの」に次いで
テレビ放映されます。ぜひご覧ください。

番組名:「ニュース5プラス」~野村証券トップインタビュー
放送局:岐阜放送
放送日時:平成25年7月30日(火)
17:00~18:00

テレビ放映

テレビ放送終了しました


「介護のノウハウを知るリフォーム会社」
セントラル建設の取り組みの放送が終了しました。
見逃した方こちらから
本編・第103話(2013/5/4放送)をご覧ください。

テレビ放映

テレビ放送決定


セントラルグループの取り組みがテレビで全国に
放映されます。
ぜひご覧ください。

番組名:「未来へのおくりもの」
放送局:BS-TBS(BS 6チャンネル)
放送日時:平成25年5月4日(土)
22:00~22:54

新着情報
13.08.01 社長ブログを更新しました
13.06.17 7/30(火)の、岐阜放送 ニュースプラス5の中の「野村證券トップインタビュー」に出演します。
番組名   ニュースプラス5
日時    7月30日火曜日 17:00~18:00
放送局   岐阜放送
13.06.17 「平成25年 第8回建設トップランナーフォーラム インフラの町医者をめざして」にパネラーとして参加します。
地域建設業は、地域防災の最前線であり、地域の町医者でもあります。そこにいることが安心感につながる町医者のような地域建設業を目指そうという趣旨のもと、開催します。
インターネットで実況中継をご覧いただけます。
13.05.07 セントラルグループの取り組みが5月4日(土)22:00~23:54にBS-TBSの『未来へのおくりもの』にてテレビで全国に放映されました。
13.04.18 5/4(土)に、セントラルグループの取り組みがテレビで全国に放映されます。ぜひご覧ください。
番組名  『未来へのおくりもの』
日時    5月4日土曜日 22:00~23:54
放送局   BS-TBS
12.08.17 専門家のリフォームコラム『ユニバーサルデザイン』を更新しました
12.05.28 「リフォーム産業フェア+工務店フェア2012」に出展します
開催日程 2012年6月19日(火)・20日(水)
開催時間 10:00~17:00 (両日とも)
主 催 株式会社リフォーム産業新聞社
入場料 無料
開催会場 東京ビッグサイト 西2ホール
後援  国土交通省(予定)、経済産業省
12.05.28 2012年6月1日
居宅介護支援事業所「Kanekuケアプランセンター瑞浪」がオープンします。
12.05.28 大分県建設産業構造改善支援事業にて
弊社阿部伸一郎社長が国土交通省フロンティア事業に採用された「建設と介護の複業化ビジネスモデル」のプレゼンテーションをします。

日時  平成24年8月23日(木)
    13:30~17:00 (弊社プレゼンテーション15:00~16:20)
12.05.28 2012年6月8日
チームLifeCare ボランタリーチェーン情報交換会を開催します。
12.04.06 「住まいるバザールinせんとらるパーク」開催のお知らせ。

開催日  4月14日(土)10:00~17:00
       15日(日)10:00~15:00
場 所  恵那市共同福祉会館(恵那商工会議所隣)

リフォーム相談会・介護相談会も同時に開催いたします。
12.02.21 栃木県土木整備部主催の「建設業新分野進出研修会」で
弊社阿部伸一郎社長が国土交通省フロンティア事業に採用された
「建設と介護の複業化ビジネスモデル」のプレゼンテーションを
します。

日時  平成24年2月28日(火)
    13:20~16:30
場所  栃木県建設産業会館(宇都宮市)

問い合わせ先  栃木県県土整備部管理課 建設業担当
        電話 028-623-2390
11.08.23 現場担当者ブログを更新しました
11.07.04 専門家の健康コラム『熱中症予防について』を更新しました。
11.07.01 7/6発刊『複業のすすめ ~地域建設業の挑戦』にセントラルグループの「建設と介護の複業化モデル」が掲載されます。

介護とリフォームの融合

「介護とリフォーム」a一見あまり関連性のない言葉に聞こえますが、今後高齢化社会を迎えるにあたり、介護する側、介護される側どちらも、快適で質の高い生活をしていく為に「介護」というものを改めて考えなければならない時代になりました。
経験豊富な専門的アドバイザーが身体状況や家族構成、お住まいを調査し、家族一人一人の毎日の生活をもっと快適に過ごせるようにリフォームいたします。 リフォームが介護と家族の生活を変えます。

介護とリフォームイメージ写真

介護はあなたの大切な時間を奪います

高齢化社会とは

65才以上の高齢者人口の割り合いが14%を越えた時の社会を高齢社会と言っています。 さらに、老人性痴呆は80歳を過ぎる頃から急に高くなり、85歳では5人に1人が痴呆と言う出現率となります。また、急激に進む核家族化で高齢者だけの世帯が増え、介護も高齢者に頼らざるを得ない状況になっています。

介護する側の負担が増える

厚生省推計によると右記の表より、2020年には約3人に1人が65歳以上となり、介護する側の負担が増えるのは必至なのです。

【高齢者の割合】表

夫婦共働きで介護する側の時間がなくなる

昨今の不況や収入の低下により共働き夫婦が増加しています。
働く女性にとって、家事と子育てさらに介護が時間的負担を増やしていることは事実なのです。
家族の協力、そして介護の専門家によるアドバイスが必ず必要になってきます。

一般的な介護の現状

介護とはどんなことをするの?

介護とは、からだの不自由になった高齢者に安心した生活をおくってもらう手助けをすることです。一部ではありますが下記のような事柄が挙げられます。

食事の介助・入浴の介助・移動の補助・排せつの介助など
食事の介助イメージイラスト

在宅介護の割合

日本では高齢者が介護を必要した場合、約80パーセントの割合で家族が介護をしていると言われています。これは、高齢者が住み慣れた自宅での生活を望んでいることと日本の抱える介護施設の少なさが理由です。

【在宅介護の割合】表

介護者の生活スタイル

ほとんどの在宅介護の場合は、『必要な時に手を貸す』という介護がほとんどです。しかし、高齢者が手助けを求める時間は決して決まっていないのです。時間的な負担ももちろんですが、介護者には精神的な負担もかかってきます。

介護に関わる費用

介護費用については、要介護状況区分によってさまざまですので一概に費用はいくらとは言い切れませんが、介護保険制度を利用すれば自己負担額は1割となります。

現在の介護リフォームの問題点

よく聞く問題点は介護の知識を持たないリフォーム会社が安易におこなってしまい、リフォーム前よりも使いにくい家になってしまうケースや、悪質業者による高齢者に強引な営業をして、必要のない器具を設置して高額なリフォーム代金を請求するケースもあります。

介護者、被介護者の負担を減らし快適な生活を手に入れる

介護リフォームは、年齢や性別、現在の体調によってそれぞれです

その人に合った環境にリフォームすることにより、高齢者ばかりではなく、長期にわたる介護をしていく介護者側の負担も軽減できるのです。

介護者の負担を減らす為に

今まで住み慣れた家を安心して暮らしていける家にリフォームしましょう。
介護を受ける人には、住み慣れている安心感に加えて、自分のチカラで生活ができるという精神的な自立心が生まれます。介護者にとっても負担が減り、時間やゆとりができることでしょう。

小さな改善が負担を大きく減らし余裕が生まれる

手すりを取り付けることが介護リフォームでは多いのですが、この手すり一本を取り付けることで移動できる範囲が変わってきます。介護を受ける人の小さな負担をひとつひとつ見つけ出し、負担を解消していくご提案します。

手すり設置 イメージイラスト

介護者の心や体の余裕が「こころのこもった介護を生む」

動きにくい住環境を整え、高齢者自身が活動できるようになれば、介護者の身体的な負担や介護の疲労を軽減します。
介護者の負担を減らすことで、介護者のこころと体にゆとりが生まれ、『こころのこもった暖かい介護』ができるのではないでしょうか?

セントラル建設の介護リフォームはここが違う

介護を知り尽くしたリフォーム会社

セントラル建設は、福祉用具レンタル事業と建築リフォーム事業をおこなっています。
長年培った豊富な知識とノウハウで、高齢者に暮らしやすい安心した住環境を実現します。

専門の知識を持ったスタッフがサポートします

セントラル建設は、建築会社でありながら、介護の資格・専門知識を持ったスタッフが数多く在籍しています。
お客様の悩みと要望を聞き、医療・福祉・建築について幅広い知識を持ったスタッフが個人個人に合った住環境のご提案をさせていただきます。

●●

助成金や介護用品レンタルのアドバイス

平成12年より始まった介護保険制度では、要介護(要支援)と認定を受けた人に介護サービスが給付されます。
わが社の福祉用具専門相談員にお問い合わせをいただければ、介護保険制度の利用についてはもちろんですが、利用者の身体状況や生活環境を踏まえ、もっとも利用者に適した福祉用具のご案内をさせていただきます。

介護リフォームの施工実績

手すりの取り付け トイレ編1

介護リフォームの施工前
介護リフォームの施工後
C様
【施工内容】

手すり取り付け


手すりの取り付け 玄関編1

介護リフォームの施工前
介護リフォームの施工後
S様
【施工内容】

玄関内


お客様の声

安心してお風呂の時間を楽しんでいます。
岐阜県恵那市 H様
家内の病気の関係で、バスルームを造ることになり、入浴が大変楽になりました。工事担当者には狭い場所であったため、大変苦労をおかけしました。
床暖房では、新しい方法で設置していただきました。今までは、お風呂への出入りが寒く、ゆっくり衣類の脱着ができずに、大変でしたが、工事後は室内が暖かく感謝しております。
窓について、ちょっと一言。ガラス一枚の窓では、外気を防ぐことはできない、細かいことですが、このことも工事内容に含めてもらい、後は問題なく家族一同喜んでいます。造ることに少し迷いましたが、今はよかったと思っております。
お客様写真
リフォームで、安心・安全なトイレになりました!
岐阜県恵那市 O様
家族、そして私たちもいずれ高齢を迎える事を考え、高齢者に優しい空間に改築したいと考えていました。
そんな時、偶然セントラル建設の方とお話する機会があり、高齢化に対するいろんなアドバイスを伺い、私たちの希望を叶えてくださると思い、改築をお願いしました。バリアフリーはもちろんの事、手すりは使い勝手の良い位置・高さに設置され、我が家の希望であった「高齢者に優しい空間に!」が実現し、暮らしやすくなり喜んでいます。
また、トイレは機能性ばかりでなく遊び心として飾り棚を作って頂き、自分の撮った写真やお気に入りの小物を飾り“小さなギャラリー”として楽しんでいます。熱心に相談にのってくださった担当者の方、細やかな所まで気を遣って工事してくださった職人さんに感謝しながら、毎日快適に暮らしています。
いいご縁が持てて本当に良かったと家族で喜んでおります。ありがとうございました。
お客様写真

私たち介護の専門家があなたのの介護を全力で応援します

介護用品のレンタルやケアマネージャーによる介護指導

セントラル建設 住宅事業部 長谷川 誠

セントラル建設 住宅事業部 長谷川 誠
【資格】
二級建築士・宅地建物取引主任者・福祉住環境コーディネーター
【仕事への取り組み】
2000年から住宅用太陽光発電やオール電化をメインにリフォームなど住宅に関わる業務をしています。
太陽光発電、オール電化に関する事は何でもお任せください。


複雑な手続きやご相談は丁寧にご指導いたします

  • その人が今後どのような介護が必要になりやすいか?
  • 個人個人に合った介護レンタル用品の選択アドバイス。
  • 補助金などの手続きのご相談。
  • ケアマネージャーからの介護指導やご相談サービス。
  • 施設へ転入アドバイス。など

セントラル建設の介護リフォームで、家族全員が笑顔に

セントラル建設は長年この地元東濃or恵那で培った福祉事業・建築事業の知識と経験を生かして、介護リフォームというニーズに全力を注いでいます。高齢者の自立支援を目指し、意欲的な生活を送る。介護者が毎日の負担を減らし、こころにゆとりのある生活をしていく。そのためには、手すりなどの福祉用具を利用したり、段差を解消するなどのリフォームが一番の近道です。専門スタッフが身体状況やお住まいを調査し、個々のニーズに適した介護リフォームをご提案いたします。
住み慣れた家がもっと家族に合った家になる。
住み慣れた家が家族全員を笑顔にします。

介護リフォームで笑顔いっぱいな家族 イメージイラスト

セントラル建設は「明るい介護」を第一に考え、あなたの快適な生活を全力でサポートいたします

明るい介護を実現しましょう。
家事・育児・仕事そして介護。こころにゆとりがなければ、笑顔で毎日を送ることはできません。もちろん、人と人が接する介護では、明るい気持ちがなければ気持ちのいい介護はできません。一人で抱え込んで疲れ切ってしまう人もいるほど、介護者の問題は大きくなっています。
明るい介護へのお手伝いをさせてください。
個人個人の身体的な症状により、リフォームプランがまったく違います。それが介護リフォームなのです。何も介護のことを知らない建築会社と私たちは、ここが違います。
今までの福祉用具のノウハウやリフォームの知識を融合させ、あなたの負担が最大限に軽減できるリフォームプランを専門スタッフがご提案させていただきます。
小さな負担を取り除き、あなたが毎日『明るい介護』をできるように、セントラル建設は全力であなたを応援します。

セントラル建設は、お客様との出会いを大切にし、アフターサービスも行います。どんな小さな事でも構いません、いつでもお気軽にお問い合わせください。

営業時間  8:00~18:00(日曜・祝祭日を除く)電話番号0573-26-4114

メールでのお問い合わせはコチラから→ 


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